血の巡りが重要な訳・冷えチェックは足の血管から

こんにちは。
つぼねあんマスオサユリです。

冷え性さんは、これからとてもツラい季節・・・。
サロンのお客様には、冷えを何とかするのは夏の時期にどうするか・・・ということをお話しているので、耳にタコだと思います(*’ω’*)。

夏に冷えない対策をしてこそ、冬の身体も”ラク”になります。
夏にカラダを冷やしていると、秋冬がより一層冷えを感じる💦

ならば、これからどうするか・・・。
とにかく少しでも冷え対策をがんばりましょう。

まず一番重要なことは、

血流をよくする


血液は
全身を巡りながら、酸素や栄養を全身の細胞に運び、二酸化炭素や老廃物を細胞から回収。
各種ホルモンを体内で作用させる。
ウイルスや細菌と戦う免疫細胞を必要な箇所に届ける。

といった働きをしています。

脂っこい食事
ストレス
運動不足

などが続くと血液は流れにくくなります。
なぜか・・・

血液中に悪玉コレステロールが増え、血液の粘着質が高まりドロドロの血液になってまうから(-_-;)
糖質が多い食事・・・血中の中性脂肪を増やすから(-_-;)

血がスムーズに流れない😿

からだの巡りがよいというのは、血の巡りがよい=温かいカラダを保つ。
巡らない=冷える=老廃物が流れない=脂肪を蓄える(-_-;)

・血がキレイ。
・血のめぐりが良い。

健康なからだの基本中の基本です。

基本中の基本の血の巡り。
※その血の巡りをつかさどるのが末端・下に向かった足にあります。
でもその足を見るとほぼ100%の方の足の血管がキレイではありません。
2本足走行の人間ならでは・・・💦

一番浮腫むし、血が滞る・・・下に下がったものが上に登るって大変。
しかも冷えてたら上がれない、登れない😿

巡りのよい身体へ一番の近道が

足のツボを刺激する足の反射区(つぼ)療法=足もみ

巡りをよくして身体に溜まった老廃物を出すサポートをしてくれる足もみ。
地味だけど、つぼねあんの、私の自慢の施術です。

足つぼと組み合わせた

高濃度水素吸入セラピー

悪玉活性酸素をやっつけ、体内に溜まった老廃物・毒素排出。

疲れやすい。
朝起きても疲れが残っている。
だるい、重たい、疲れる、寝不足のキーワードでお悩みの方に受けていただきたいです(‘ω’)

水素吸入しながらの足もみは、いつも足の反射区が固くて硬くて私の親指を手こずらせるお客様の反射区がなんと!!!!
柔らかい。
水素と自律神経の関係も奥深いですがこれはまたの機会に。

末端に溜まった血液を元気にして心臓へ送り返し、巡りのよい体へ
体内に溜まった老廃物をデトックスして、体内浄化、キレイな体へ

足の裏、硬くないですか?
夕方になると靴がキツイ。
ふくらはぎがパンパン。
足首が・・くびれがない😿

足の血管、埋もれてませんか?
血のめぐり、流れをよくしましょー。

冷えむくみでお悩みの方へ、冬の冷え体質ケアにご提案します♡